新潟市の肛門外科【松波クリニック】では男性・女性を問わず痔の治療に対応~あの著名人をも悩ませた痔~

新潟市の肛門外科でいぼ痔・切れ痔・あな痔を治療するなら

新潟市の肛門外科でいぼ痔・切れ痔・あな痔を治療するなら

新潟市肛門外科で、つらいいぼ痔切れ痔あな痔の治療をお考えなら、肛門科に力を入れる【松波クリニック】がお力になります。

痔に悩む患者は年々増加しており、若い女性が痔を発症することも珍しくありません。お尻の悩みを相談するのは恥ずかしいと思いますが、痔は放置すると悪化していくため、早めに診察を受けることを強くおすすめいたします。

排便時の出血やお尻の違和感などに関する悩みは、新潟市の肛門外科【松波クリニック】までお気軽にご相談下さい。

痔にまつわる小話~実はあの著名人も痔に悩んでいた!~

痔にまつわる小話~実はあの著名人も痔に悩んでいた!~

昔から多くの人々を苦しませてきた痔ですが、実は歴史上の有名人物たちも痔に悩んでいたことが分かっています。例えば、ヨーロッパの大半を支配したことで有名なナポレオンも、若くして痔を患っていたといいます。痔の痛みによる睡眠不足と痛み止めに飲んでいたアヘンのせいで軍隊を指揮できず、ワーテルローの戦いに敗れてしまったとの説もあるほどです。

そして、フランス・ブルボン王朝の最盛期を築いたルイ14世も痔でした。王室外科医による手術で無事に痔を克服した後、フランスにおける外科医職の復興の道を開いたと伝えられています。

また日本では、猛将として知られる加藤清正、名奉行で大岡越前守として親しまれている大岡忠相、名著である奥の細道を残した松尾芭蕉、江戸時代の医学者であった杉田玄白も痔に苦しんだ人物として知られています。

他にも近現代では、夏目漱石や野口英世も痔だった記録が残っています。このように数々の著名人を苦しめた痔は、今では様々な治療法が確立されたおかげで早期発見・早期治療が可能となっています。

新潟市の肛門外科は【松波クリニック】へ~男性・女性を問わず痔の診察や日帰り手術が可能~

新潟市の肛門外科【松波クリニック】では、男性・女性を問わず痔の診察や日帰り手術を行っています。肛門の機能を損なわず、侵襲を最小限にとどめた痛みの少ない手術、親切丁寧な診療で痔に悩む方のケアに取り組みます。日常生活や排便習慣の改善にも重点を置いていますので、痔に関するお悩みは何なりとお申し付け下さい。

お役立ちコラム

新潟市で肛門外科をお探しなら、様々な痔の治療ができる【松波クリニック】

名称 松波クリニック
住所 〒951-8161 新潟市中央区関屋松波町2丁目143
TEL 025-231-2336
URL http://matsunami-clinic.com