新潟で肛門治療を行うクリニックでつらい痔(痔核・裂肛・痔瘻)とサヨナラ~お薬の上手な使い方~

新潟で肛門治療ができるクリニックなら【松波クリニック】へ

新潟で肛門治療ができるクリニックなら【松波クリニック】へ

新潟肛門治療痔核裂肛痔瘻)を検討中の方は、肛門外科・肛門内科を設けるクリニック【松波クリニック】へお越し下さい。お尻のトラブルを抱える患者様にとって身近な病院を目指し、ご満足いただける医療を心がけています。

痔は症状が出ないものも含めると、成人の半数近くの方が患っている病気であり、放っていても自然治癒することはありません。少しでもお尻に違和感を覚えたときは、新潟で肛門治療を行う【松波クリニック】へお早めにご相談下さい。

痔のお薬を上手に使うポイント

痔のお薬を上手に使うポイント

痔のお薬を使用するときは、必ず患部と手を清潔な状態にしてから処置しましょう。痔のお薬といっても種類は様々です。

内側にできている内痔核の場合は、坐薬や注入タイプの軟膏を用います。坐薬は尖った方からゆっくり肛門へ挿入したあと、人差し指でしばらく押さえます。注入タイプのお薬は、肛門内に挿入管の付け根までしっかり入れて軟膏を全て押し出します。

痔が外側にできる外痔核や切れ痔の場合は、スプレータイプや直に塗るタイプの軟膏がほとんどです。スプレータイプは噴射塗布のため比較的簡単に処置できますが、塗るタイプは自分一人で処置するのが難しいと感じる方もいらっしゃるかもしれません。

そのようなときは清潔なガーゼを適当なサイズにカットして、軟膏を適量付けて肛門へ塗る方法がおすすめです。注意したいのが、痔が化膿しているときのセルフケアです。ステロイドが配合された市販薬は、末梢組織の免疫機能が低下し皮膚感染が起きやすくなるため注意して下さい。

妊娠中やお子様も市販薬の使用には注意が必要です。まずは肛門科を受診し、症状に合ったお薬で治療に取り組みましょう。

新潟の肛門治療を行う病院でつらい痔(痔核・裂肛・痔瘻)とサヨナラしませんか?

新潟で肛門治療(痔核・裂肛・痔瘻)や痔の日帰り手術を行うなら、【松波クリニック】がお力になります。皆さんがつらい痔の症状とサヨナラして、一日も早く笑顔を取り戻せるよう尽力いたします。安心してお任せ下さい。

お役立ちコラム

新潟の肛門治療を専門に行う病院をお探しなら【松波クリニック】

名称 松波クリニック
住所 〒951-8161 新潟市中央区関屋松波町2丁目143
TEL 025-231-2336
URL http://matsunami-clinic.com